戦火の馬

2012年3月6日「戦火の馬」

ロンドンで上演中の舞台「WAR HORSE」を見たスティーブン・スピルバーグ監督が感動して映画化したという「戦火の馬」を見に行ってきました。ロンドンでこの舞台を観た人が大絶賛しているのでとっても興味があり。

映画を見てこの作品がどうやって舞台で演じられているのか、ますます想像できなくなりました。特別びっくりするような展開は無いけど、馬を巡る人々の善意の連鎖に優しい気持ちになりました。ええっと・・・ドイツ兵もフランス人も皆英語で話していたのは、突っ込んではいけないところよね?

そして、馬もしっかり演技している事にびっくり。本当に目で語ってた・・・すごい。

映画を見ながら勝手に四季役者で配役を考えながら見てしまいました・・・。取りあえず、ジョーイ(馬)の最初の飼い主になる少年アルバートはかっきーで!(四季役者じゃないけど)他にもめざめメンバーばっかり浮かんでしまった不思議(笑)

でも真面目な話、「生きる」ことの素晴らしさを伝える作品だと思うので四季に合いそうだと思うなー。舞台を見てないのに言ってるけど!

2012/03/07(水) | 映画・DVD・CD | トラックバック(0) | コメント(0)

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